• 受付中

ダイバーシティを推進する組織風土づくり

  • 意識調査
場所
東京
日時
2019年10月30日 (水) 14:00~16:00
参加費
無料
定員
30名
対象
人事・人材開発・CSRなど、ダイバーシティ推進ご担当者様

~ダイバーシティ意識調査を活用して~

 近年、多様な人材を活用し競争力を高めるため、ダイバーシティの推進が多くの企業で行われています。ダイバーシティの実践には、多様な働き方に対応した社内制度の設計や運用、各人の知識だけでなく、ダイバーシティ意識の組織への浸透が重要です。
 カタチだけではないダイバーシティ推進のために、ダイバーシティ意識調査[NEOS-Diversity]を活用した実態把握と改善策の絞り込みをご提案します。

開催概要

対象者
人事・人材開発・CSRなど、ダイバーシティ推進ご担当者様
開催日時
2019年10月30日 (水) 14:00~16:00
受付開始時間
13:50~
開催地
東京
会場名
新宿 小田急第一生命ビル11階 (地下鉄 都庁前駅 徒歩2分)
所在地
東京都新宿区西新宿2-7-1 小田急第一生命ビル(地図
連絡先
組織行動変革部 TEL:03-3340-3065
参加費
無料
定員
30名

「ダイバーシティ意識調査」を活用する3つのメリット

  1. 【1】実態把握
      従業員からみた「ダイバーシティ」の実態を、7つのダイバーシティ×4つの側面=28項目にて多角的に把握します。
      他社平均と比較した貴社の位置づけが明確になります。
    【2】施策の認知度・実践度の確認
      「働き方改革」に関する施策、社内制度、ワークライフバランスなどの認知度と実践度を測ると同時に、周知啓発を行います。
    【3】具体的な改善策の明示
      ダイバーシティ推進の最大の要である、上司・職場の“共感性”を測定します。
      データに基づき「誰が」「何を」すればよいのか、具体的な提言を行います。
  1. 【ダイバーシティ意識調査[NEOS-Diversity]とは】
     NOMA総研独自の調査枠組みに基づき、ダイバーシティ風土を促進する要因を明らかにする調査ツールです。
     企業のダイバーシティ担当者へのヒアリングと、当社蓄積データの解析により開発しました。
     「女性活躍」だけでなく、7つのダイバーシティの実態を把握します。(標準69項目)
     ※ダイバーシティ意識調査[NEOS-Diversity]の詳しい情報はこちら

プログラム

13:50
受付開始時間

 【講師:㈱日本経営協会総合研究所 主席研究員 山根 郁子】
14:00
  • ダイバーシティを進めるために

    ・ダイバーシティと「働き方改革」
    ・制度が使えない本当の理由
    ・みんなのための「合理的配慮」

  • ダイバーシティ意識調査[NEOS-Diversity]とは

    ・「ダイバーシティ意識調査」開発の経緯
    ・7つのダイバーシティと4つの側面
    ・会社方針と環境整備、職場の共感性

  • 質疑応答
16:00
閉会(※閉会後、個別の相談も承ります)
※お申し込みは、1社2名様までとさせていただきます。
※会場の詳しいご案内は、お申し込み受け付け後にE-mailアドレスあてにお送りする「参加票」に記載いたします。
※「参加票」は、印刷して当日ご持参ください。

当社の商品・サービスは、企業や団体を対象としています。
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