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研究・開発 開発の歴史

開発の歴史

商品開発の経緯

1964年(S.39)
・DISA(管理・監督者適応性診断検査)開発
・TAPOC(事務職適性配置検査)開発
・MOAT(キーオペレーター適性検査)開発

1982年(S.57)
・VERAC(性格検査)開発
・TAPOCⅡ(事務職適性配置検査)開発
・SAT(ビジネスマナー自己診断テスト)開発

1985年(S.60)
・人事テスト開発研究委員会を設置
・SCOA総合適性検査開発

1993年(H.5)
・MSCAD(教育ニーズ・サーベイ)開発

1994年(H.6)
・CSP(自己理解プロフィール)開発

1998年(H.10)
・NEOS(従業員意識調査)開発

2002年(H.14)
・AICL(変革創造型リーダーのための多面観察)開発
・STMA(戦略型ミドルマネジメントのための適性多面観察)開発

2004年(H.16)
・昇進・昇格試験開発

2009年(H.21)
・実用英語試験開発

2010年(H.22)
・コンプライアンス意識調査開発
・安全意識調査開発

SCOA開発の経緯

1985年(S.60)
SCOA総合適性検査を開発

1986年(S.61)
SCOA-A(基礎能力検査)とSCOA-B(パーソナリティ検査)に分割して使用可能にする

1989年(H.1)
TAPOC(事務職適性配置検査)をコンピュータ採点化し、SCOA-C(事務能力検査)とする

1990年(H.2)
SCOA-A(基礎能力検査)の高卒レベルを開発

1994年(H.6)
言語、数理、論理をより精密に測定するものとして単独尺度形式でSCOA-Fの3尺度版、4尺度版(英語が加わる)を開発

1997年(H.9)
SCOA-A(基礎能力検査)の中途採用向けに学歴別3レベルを開発

2003年(H.15)
SCOA-A(基礎能力検査)の3尺度版として学歴別3レベルを開発

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