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研究・開発 人事測定評価・開発研究委員会

人事測定評価・開発研究委員会

当社は、以下のメンバーで構成される、人事測定・評価開発研究委員会を設置しています。

人事・労務管理における心理テストの適用はきわめて重要であるため、専門的にして合理的な新手法の開発と研究を行なうために、人事測定・評価開発研究委員会を置く。

人事測定・評価開発研究委員会規定より




1985年(昭和60年)1月委員会発足
初代委員長 大村政男日本大学名誉教授から始まり、関本昌秀慶応義塾大学名誉教授、そして馬場昌雄日本大学名誉教授を経て岡村一成東京富士大学教授まで約30年にわたり、当社のアセスメントに関わる研究や分析のご指導をいただいています。特にSCOAについては、測定内容の心理的理論的妥当性や測定方法の研究、測定データの分析による妥当性など、精度の高い、社会に貢献できるテストの開発のために専門家としてご指導、監修いただいています。

人事測定・評価開発研究委員会 委員一覧

委員長  東京富士大学教授  岡村一成

委員   東京未来大学教授  角山 剛

委員   九州大学大学院教授 古川久敬

委員   千葉大学教授    若林明雄
  


          (以上、50音順敬称略)
    





平成11年度より、主体を社団法人日本経営協会から㈱日本経営協会総合研究所に移行し、人事テスト開発研究委員会から現委員会に名称変更、人事測定の心理学における人材測定評価分野から組織のHRM分野まで拡大し、専門的立場から開発研究を行う研究組織としてこの委員会を設置しました。


第1~2期委員長  日本大学名誉教授   大村政男

第3~7期委員長  慶應義塾大学名誉教授 関本昌秀


平成11年度より(現在の委員会名に名称変更)

第1~2期委員長  慶應義塾大学名誉教授 関本昌秀

第3~7期委員長  日本大学名誉教授   馬場昌雄

第8期委員長    東京富士大学教授   岡村一成


                    【2011年4月1日現在】

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